開業資金調達(国民生活金融公庫融資コンサルティング等)から株式・合同会社の設立手続、開業後の経理までワンストップサポートを実現!関東一円対応!行政書士齋藤史洋事務所
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事業計画書作成でお悩みのあなたへ(実際に融資のおりた事業計画書)

公的融資事業計画書日本政策金融公庫 実際に融資のおりた事業計画書例20パック

当パックは、実際に日本政策金融公庫から融資がおりた事業計画書19例と、制度融資(信用保証協会付融資)がおりた事業計画書事例1例を同封しております。 

「どのような事業計画書を作成すれば良いかわからない」
「事業計画書を作成したことがない」

これから日本政策金融公庫融資や信用保証協会付融資をお考えの方のお役に立てれば幸いです。 

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起業成功の第一歩は開業資金調達から!

国民生活金融公庫からの融資など、開業段階での資金調達の課題をいかにしてクリアするか?これが起業して成功するための第一歩です。十分な資金が確保できない場合、せっかく設立した会社も存続の危機にさらされることになります。

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日本政策金融公庫(国民生活金融公庫)活用実践レポート

vol.2国民生活金融公庫実践レポートⅡ(A4 全12P)


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日本政策金融公庫(国民生活金融公庫)の融資申請をお手伝いさせて頂いた行政書士の渡邉が、「日本政策金融公庫(国民生活金融公庫)融資の実際」についてQ&A形式のインタビューをさせて頂きました。あなた様の借入の際にご参考にして頂ける生の声のレポートです。

  • 国民生活金融公庫には多くの融資プランがありますが、今回利用したのはどの融資プランだったのでしょうか?
  • 通帳は持参されましたか?また、通帳に関して特に国金の担当者から指摘された点、チェックされた点などございましたらお教えください。
  • 自己資金や保証人に関しては何か尋ねられましたか?
  • これまでの事業のご経験に関してはどのような事が尋ねられましたか?
  • 新規開業者(個人)が借入する場合、事業計画書・借入申込書・見積もり書を求められると思うのですが、それ以外に持参した資料などはありますか?具体的にお教えください。
  • 経費部分で特に聞かれたことなどはございませんでしたか?
  • 面談の時間は何分程ありましたか?
  • 事業自体は開始されてどのくらい経っていたのでしょうか?
  • 面談後、担当者が事務所を見に来たと思うのですがその時の様子、チェックされたことや聞かれたことなどはありましたか?(具体的に)

 

vol.1 失敗しない!国民生活金融公庫活用実践レポート(A4 全30P)


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行政書士法人Withnessの代表渡邉が独立開業した際の事業計画書・国金面談のレポート・国民生活金融公庫の活用法を完全無料で大公開!

  • 新創業融資とは?
  • 事業計画書
  • 失敗事例
  • 面談での実際のやりとり
  • 自己資金と資本金の違い
  • なぜ国金を利用した方が良いのか?

 

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独立・開業を目指す起業家の皆様へ

はじめまして。起業支援専門の行政書士、齋藤史洋です。

このHPをご覧になられている、開業資金を調達したい・創業融資を受けたいとお考えの皆様に、まず、理解して頂きたいことがあります。

それは、「融資を受けることは簡単ではない」 ということです。

仮にこのHPをご覧のあなたが、

「政策公庫ならだれでも簡単に融資が受けられるんでしょ?」

「事業計画なんて、ひな形をテキトーにうめればいいんでしょ?」

などと考えていらっしゃるのであれば、一旦、融資の申請を止めて頂いた方がご自身の事業のためにはよろしいかと思います。

なぜなら、融資の申請を止めて頂かなければ、あなたが融資の審査に落ちて無駄な時間を過ごすことになるからです。

公的融資を借りることは簡単ではない

なぜか多くの方が「お金を借りることは簡単だ」「公的融資は簡単だ」と考えています。

仮にあなたが大企業の社長で、利益も十分出ており、信用や実績も長い期間積みあがっているのであれば、公的融資のみならず、民間金融機関からの資金調達をすることだって難しくはないでしょう。

しかし、このHPをご覧になられている方の多くは、潤沢なお金があるわけではない個人事業主や中小企業、或いは正に今これから開業を志している方ではないのでしょうか?

そのような方々にとって、資金調達、特に条件の有利な公的融資を受けることが簡単であるはずがありません。

よく、銀行は「2年は実績がないと貸してくれない」と、言われます。これは本当です。
銀行が貸出元になっている、自治体斡旋の「制度融資」は開業直後の事業者に対しても融資はしてくれますが、信用保証協会の保証が付いていなければ、銀行は絶対に融資をしてくれません。

逆に言うと、国金や制度融資等の公的融資を利用すれば、新規開業者であっても有利な条件で融資を引出すことが可能になります。そもそも、新規事業者が低利でここまで良い条件で資金を調達するには、公的融資しか道はないのです。

多くの方は、その事実だけを勘違いしてしまい、或いは表面的に見て、「公的融資は簡単に受けられる」と考えてしまいがちなのだと思います。

しかし、何の実績も信用もない人が、銀行よりも安い金利で固定、しかも長期で借りられるなんて、あまりに話がうますぎませんか?

うますぎますよね?

だからこそ、融資申込に関しては様々な要件があったり、書類及び面談の審査があったりするのです。

まずは、「簡単に金は借りられない」という事実を認識し、その上でどのように融資申請を進めていくべきかということをじっくり考えていく必要があるのです。

このHPをご覧のあなたは、

  • 高確率で融資を受けるために必要な条件を正しく理解していますか?
  • 公庫の融資担当者を説得できるだけの十分な事業計画書が作成できますか?

この2点に自信を持って答えられない方は、融資の申請を一旦考え直された方がよろしいと思います。

政策金融公庫(旧・国金)のひな形に多少記入した位で「事業計画書は完成!」 などと思っている方も、同様に融資の申請を一旦考え直された方がよろしいと思います。

融資に審査に落ちて時間を無駄にするだけですので。

融資を確実に受けるためにはどうすればよいのか?

融資について予備知識もなく、いきなり融資の申請をしても、多くの場合融資は受けられません。
確かな情報やノウハウを知らずに、また十分な事前準備をせず、いきなり政策金融公庫(旧・国民生活金融公庫)に面談行っても、事業計画上の問題点を色々と指摘されて失望して帰ってくるのが関の山です。

ではどうすれば、開業資金調達を成功させることができるのでしょうか?

それは

  • 高確率で融資を受けるために必要な条件を正しく理解すること
  • 公庫の融資担当者を説得できるだけの十分な事業計画書・資料を用意すること

です。

確かに、創業融資を受けることは簡単ではありません。

しかし、決して不可能ではありせん。

融資に対する正しい理解と適切な準備があれば、高い確率で融資は成功します。

当サイトでは起業の第一関門となる開業資金調達について、わかりやすく解説しています。
日本政策金融公庫(旧・国民生活金融公庫)の開業資金融資制度をはじめとした創業資金融資、融資申込みから融資実行までの手続きの流れ、融資を受けるのに必要な自己資金の準備や事業計画書の作成などについてぜひ参考にしていただきたいと思います。

ご自身の事業の成功のためには、開業資金調達の段階で失敗する訳にはいきませんし、また開業資金調達の段階で諦める訳にもいきません。

当サイトを参考にして、融資について正しい知識と理解を身につけてしっかり準備した後、開業時の資金調達に臨んで頂ければと思います。

無料相談のお申込はこちら

提供サービスについて

当事務所では

  • 「本当は自分で融資のことを調べて勉強をしたいけど、忙しくて時間がない…」
  • 「どのような方針をもって融資申請に臨めばよいのかわからない…」
  • 「自分だけで説得力のある事業計画書を作れる自身がない…」

という起業家の皆様を支援しております。まずはお気軽に無料相談をご利用ください。

独立開業時において、開業資金調達は最重要課題です。
しかし、開業資金調達の問題を相談できる相手は全くいない、と言うのが大多数の方の実情ではないでしょうか?

当事務所では、これから夢と熱意を持って開業される起業家の皆様を開業資金調達の面でしっかりサポートできるよう、誠心誠意ご相談に乗らせて頂きたいと思っています。

わからないこと、困ったことを一緒に考え解決していきましょう。

起業支援行政書士 齋藤史洋

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融資申請に失敗する前にフリーダイヤルからご相談ください!

最近、融資に失敗してから相談される方が多くいらっしゃいます。
しかし、自力で融資申請に失敗してからの再度の融資申請は成功の可能性が低くなります。
融資申請のチャンスは1度しかないと思ってください。

多くの方にとって、自力での融資申請は融資を受ける貴重なチャンスの無駄使いになります。
専門家に頼らない自力での融資申請は、貴重なチャンスの浪費にすぎず、自分の首を自ら絞めるようなものです。

素直に最初から専門家のサポートを受けることをお勧めします。
自分で自分の首を絞める前に、まずは下記フリーダイヤルまでご相談ください。

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起業支援・会社設立専門 行政書士齋藤史洋事務所

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代表 行政書士 齋藤史洋 東京都行政書士会所属(登録番号 第07081051号)〒104-0061東京都中央区銀座1丁目15-7マック銀座ビル504号

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